TOP(科学について調べる) > 天文情報

天文情報

live_camera02.jpg

solar_telescope02.jpg

kiribako_now.jpg

 

iss01.jpg

iss_live.jpg

himawari_8.jpg

 

google_sv.jpg

solarsys_40m.jpg

tenmon_data.jpg

 

mars_201608.jpg

今、火星が見頃を迎えています

 5月31日に火星は最接近、8月24日の一直線を過ぎましたが、今も火星は明るく目立ちつづけています。そして火星と土星とアンタレスとの三角形が日に日に変化していきます。

 8月のプラネタリウム一般投影のテーマは「火星のふしぎな動き」。プラネタリウムの機能を駆使してこの動きのしくみを再現しています。

 この現象についての詳細や、最近の写真はこちらをクリック!

 

あいちトリエンナーレ2016特別連携事業  プラネタリウム×アートピア
 特別投影「宇宙の音、星の音」 in Brother Earth を開催します
当館天文クラブ会員の方は、11月の例会テーマもご確認ください

 

 2015-6年版 星見の友、スクエアパンフレット公開中  ■ ■ ■ ■

 

天文情報コーナー内を検索! 
2回目の検索は入力窓の中を全部消してから入力して下さい。

 

名古屋市科学館のプラネタリウム・天文関連情報への一発リンク集

プラネの… スケジュール   テーマ   種別   空席情報   夜間   個人予約  団体予約   特徴   仕様   案内

天文情報の… ニュース  宇宙ステーション  データ  展示物… 天文  最先端  屋外  40m  振子  エンジン  屋上 

天文台の… 市民観望会  部分日食をみる会   昼間の星をみる会 他の… 東海地域プラネ   全国のプラネ

ストリートビューで見る… 館外  プラネ内  天文展示室  天文台  1F受付  球体下  防災センター

友の会の… 天文クラブ一般クラス サイエンスクラブ小学生 サイエンスクラブ中学生

PDFの… プラネタリウム年間ガイド 館内ガイド(各国語版も) 名古屋市科学館要覧(2015)

開館からのテーマ一覧  スクエア・パンフレット 太陽系データノート2011

 

by-nc-nd.png天文情報ページの使用条件については、
「オープンデータとクリエイティブコモンズ」ページ
をご覧ください。 

▲ページ先頭へ