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星座早見アプリ PC版サポートページ

星座早見アプリは、Windows版、Mac版も同じ機能ですので、PC版と表記します。PC版では星座早見の使い方説明や、過去、未来の星空を確認できるなど、天文教育の現場での活用を考えています。このページで順次、活用法などを公開していきます。
Tips
  操作の大部分をカーソルキー周辺で行うことができます。
 ← → で回転。shiftを一緒に押下すると高速回転、
 ↑ で宵空での日付時刻確認、↓ で早見盤窓を拡大、
 それぞれの再度の押下で全体表示に戻ります。
 またSpaceでフルスクリーンの有効/解除ができます。
 
 PC版では、任意の日の太陽月惑星を表示できます。
 下のショートカットキーをご活用ください。
 その際、右上が★の恒星時運転の場合は盤面が回転し、
 ☆のマニュアル運転の場合は天体位置だけが変わります。

ショートカットキー 一覧

   使いやすいキーと文字キーに割り振っています。大文字でも小文字でもOKです。

 
●画面系
  ↑   U右上方の拡大縮小
  ↓   L真中下の拡大縮小
  Spaceフルスクリーン 有効 / 解除
  Escフルスクリーン解除
 
●回転系
  ←   R右回転1ステップ毎(連続押下は5ステップ/秒)
  →   F左回転1ステップ毎(連続押下は5ステップ/秒)
  shift + ←   B速い右回転(速度可変、初期値は30ステップ/秒)
  shift + →   G速い左回転(速度可変、初期値は30ステップ/秒)
 マウスホイール上左回転1ステップ毎
 マウスホイール下右回転1ステップ毎
 
●日付時刻系
  Y   /   shift + Y 1年進める / 戻す
  M   /   shift + M 1月進める / 戻す
  D   /   shift + D 1日進める / 戻す
  H   /   shift + H 1時間進める / 戻す
  N   /   shift + N 1分進める / 戻す
  T システム時刻にリセット
  C 恒星時運転/ マニュアル運転
 
●ポインター操作
  画面上  ★  /  ☆恒星時運転/ マニュアル運転
  盤面内ドラッグ星座早見全体の移動
  盤面外ドラッグ星座早見下盤の回転
  盤面ダブルクリック真中下の拡大表示 / 全体表示
 
●表示系
  shift + C 時刻表示 / 非表示
  alt + C コントローラ表示 / 非表示
  shift + P 日月惑星表示 / 非表示
  P マウスポインタ表示 / 非表示
 
●速い回転の設定
  110ステップ/秒
  220ステップ/秒
  330ステップ/秒(初期値)
  440ステップ/秒
  550ステップ/秒
  660ステップ/秒

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